| リハビリやアスリートが使用している医療用EMS(スーパーテクトロン)を用いることで深層筋肉まで運動させメソセラピーの効果を引き上げます。 | ![]() |
●キャビティセルシステム(CCS)/●脂肪吸引/●脂肪溶解法メソセラピー 脂肪分解注射/
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脂肪溶解法メソセラピー(脂肪分解注射)
ヨーロッパやブラジルでいま大流行している最新式の治療法です。注入する物質は、レシチン(フォスファチジルコリン)という燐脂質の一種で、ヨーロッパ、アメリカで高脂血症や血管硬化の治療薬として使用されています。このレシチンの脂肪溶解作用を利用することで部分痩せができるようになりました。脂肪溶解作用は急速に効果を現すことはありませんがすこしずつ、徐々に取り除くという感じで、1〜2週間間隔で治療していきます。除去する脂肪の量によって回数がさらに必要になります、やせたいところに、1〜2センチ間隔で少量ずつ注入するだけなので日常生活に支障はありません。
治療部位
腹部や下肢、二の腕、頬、二重あごなどほとんどの部位で可能です。ただし皮下脂肪の多い部位では効果がでるのに回数を要するため、脂肪吸引のほうが効果的でしかも費用的にも安く済みます。
また以前では手術以外では治すことの難しかった目の下のふくらみなども治療できます。脂肪吸引後の変形などにも使用できます。
治療範囲1部位につき10×15cmまで、一回に可能な治療は2部位までです。
医療用EMS
医療用EMSの4大効果
●基礎代謝を高め消費エネルギーの拡大
●筋肉収縮力の強化による高い引き締め効果
●消費エネルギーが増えることで脂肪燃焼量アップ
●EMS後に脂肪分解注射を行うことで治療に伴なう痛みを軽減
メソセラピーとEMSのコンビネーション療法により理想的なプロポーションを形成します。





